東村山(笑)劇場

東村山市議会の議事録から、「草の根」会派(現在、矢野穂積・朝木直子両「市議」が所属)の“大活躍”ぶりを抜粋して記録するためのブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

臨時会(補正予算)

昭和63年東村山市議会4月臨時会
東村山市議会会議録第15号
昭和63年4月18日(月)


△日程第5 報告第1号 専決処分事項(昭和62年度東京都東村山市一般会計補正予算(第4号))の報告について

○議長(倉林辰雄君) 日程第5、報告第1号を議題といたします。

〔略〕

○議長(倉林辰雄君) ほかにございませんか。朝木明代君。

◆5番(朝木明代君) それでは、昭和62年度東京都東村山市一般会計補正第4号について2点ほど質問させていただきます。

 まず第1点ですが、30ページ、収益事業収入 4,939万 1,000円増となっておりますが、この点についてお伺いしたいと思います。新聞報道等によりますと、江戸川競艇は、現在、開催が中止されているということでありますが、①として、これについての事実関係を教えていただきたいと思います。

 ②、先ほどの御説明では、この収益事業収入が江戸川競艇の問題でどのようになるのか非常に心配されたということですが、今回のこの補正の金額に、この江戸川競艇の問題は具体的に関係があったかどうなのか、その辺の御説明をいただきたいと思います。

 ③として、今年度、つまり、4月以降の影響ですが、どのようになると考えておられるのか、この点についてお答えをいただきたいと思います。

 次に、第2点目として、22ページの教育費国庫補助金 220万 1,000円減について、お伺いをいたします。これは市立第二中学校屋内運動場屋根等改修事業費の国の補助金が見込みどおり交付されなかったということだと考えるわけですが、そこで、①として、二中体育館の改修工事で国に申請し、交付を見込んだ補助金額は当初幾らだったのか。

 ②として、62年度の工事でその完成後に補助金の補正というのはおかしいのではないか。工事前に金額の内示があったのではないか。この点についてお尋ねいたします。

 ③として、この工事前の金額の内示があったとすれば、この内示額は幾らであったのか。また、内示額どおりに交付されなかった理由をお聞かせいただきたいと思います。

 ④として、本件の市立二中体育館は落成式の3日後に遺憾ながら焼失したわけでありますが、この点について、私は3月議会で一般会計補正の質疑の中で質問をいたしました。多くの市民もこの二中体育館焼失については、大きな疑問を抱いております。私のところにも多数声が届いているのでありますが、ぜひとも真相を究明してほしい、あるいは、2億以上もの予算を税金を使ってむだにするようなことはやめさせてほしい、あるいは、だれの責任であるかをきちんと明らかにしてほしい、このような率直な市民の声が多数届いているわけであります。

 そこで、まず第1点としてお尋ねしますが、火災当日、職員室で警察が角田電業の係員に事情聴取しているのを私が現認したことについて、教育委員会の体育課長が「余計なことを書くなよ」と、議員活動に干渉を加える暴言を私に投げつけました。この事実について、まず、お伺いいたします。私はこれについて抗議いたしましたところ、教育次長は「事実を確かめたところ、体育課長が認めたので陳謝したい」ということでありましたが、その後、体育課長を含め職員にどのような指導をしたのか、お答えをいただきたいと思います。

 第2点目として、第1点目とも関連することでありますが、火災発生前に生徒、教師から異常発見の報告を受けて呼ばれた電気業者、すなわち、角田電業についてでありますが、警察は既に角田電業に対しても事情聴取をしているのでありますが、教育委員会としては、教育委員会としては、事情聴取をしたことはあるのかどうなのか、お尋ねをいたします。

 第3点目としまして、角田電業が二中に駆けつけた際、検査器具を持ってこなかった点、検査器具を持ってこなかった点は確認したのかどうなのか、お答えをいただきたいと思います。この点につきましては、多くの市民が疑惑の目で見ています。すなわち、電気工事をした業者である角田電業が、少なくとも、火災につながる異常の報告を受けたにもかかわらず、原因がわからないからと言って、なぜ消防署に通報もせずそのまま帰ってしまったのかという点であります。したがって、検査器具を持参したかどうかということは、火災につながる異常の通報を受けた業者としての最低の注意義務であるはずであります。検査器具も持たず、原因究明を途中で放棄し、消防署にも連絡しなかったとすれば、これは専門業者として重大な過失責任を問われてしかるべきでありますから、この点につきましての教育委員会の明確な回答をいただきたいと思います。

 続いて、第4点目として、警察の事情聴取を受けている市立第二中学校のH教師、及び、その際名前の出ている昨年度の1年7組のK君らの「煙が出ていた」という証言、「のどが痛い、刺激臭があった」という証言、このような証言を、その後、教育委員会として確認したのかどうなのか、お尋ねをしたいと思います。明確に御答弁をお願いします。

 最後に、第5点目としまして、本年度4月1日付の市内小中学校の校長、教頭の退職、あるいは、異動がありましたが、市立第二中学校は大田校長が退職、山崎教頭が瑞穂町に異動ということで、校長、教頭がそろってかわることになりました。教員の人事権は東京都にあるわけですが、校長、教頭が同時に異動したのでは、学校運営に、学校運営にも支障を来すと思いますが、まして、この第二中学校の場合は、火災の原因究明もまだ結論が出されていないときに、しかも、火災発生までの経過に大きく関与していると思われる教頭の異動を市の教育委員会としてはどのようにお考えなのか、お聞かせをいただきたいと思います。

 さらに、この際の人事につきまして、東京都から何らかの、このような人事の理由について東京都から何らかの説明があったのかどうなのか、あわせてお答えいただきたいと思います。

 以上です。

◎企画部長(都築建君) まず、収益事業の関係につきまして、私の方からお答えさせていただきますけれども、この、当市の十一市競輪事業組合加盟しておりますけれども、実は、この組合が東京都六市競艇事業組合、これは江戸川競艇でございます。それから、当市が加盟しております四市競艇事業組合、これが多摩川でございます。したがって、当市に関係いたしますのは、十一市と多摩川の2つでございますけれども、たまたま、十一市競輪事業組合はこの四市と六市がそれぞれ構成員になっておりまして、これにさらに青梅市が加わる。それで十一市。この十一市事業組合の、いわゆる、収益配分の方法が、本来でしたら、競輪なら競輪、それから江戸川競艇なら江戸川競艇、多摩川なら多摩川という別々で配分すれば、全く江戸川競艇の分については関係ないわけですけれども、十一市がたまたま四市、六市、1市が一緒になっている関係から、配分ルールがその3つの事業を一緒にして、それで、例えば、十一市競輪総額から、まず基本額、構成市の基本額を差し引いて、それに六市競艇、四市競艇の収益を加算した額が青梅を除いた10市が均分になるように配分し直すということでございますから、したがって、六市の江戸川競艇分の収益が落ちれば、当然、その均分配分が影響が出てくる。その分での影響が出てくる。こういったことから、当市の直接関係ではない、六市関係の事件ではございますけれども、配分額には影響が出て心配されたというふうに申し上げたわけでございます。したがって、その江戸川競艇の不祥事についての事実関係につきましては、当市が直接加盟構成団体にはなっておりませんので、新聞報道の域を出ておりませんので、御理解をいただきたいというふうに思います。

 それから、63年度につきましても、この十一市関係の配分ルールが今のところ従来と同じ方法でございますので、これが江戸川競艇の開催が、今後、長引くとすれば、その分、当然、収益に影響してまいりまして、均分配分されるべき額に影響がしてくるであろうということが、ある程度予測されますので、心配の要素が残っているわけでございますけれども、この辺につきましては、逐一新聞報道にされているような状況の中で、見通しとしては、当然、善後策というんですか、対応策を、是正措置をとった上で申請中であるという状況でございまして、これが、そういつまでも開催できない状態でいるとは思えませんけれども、近々のうちに解決するんではないだろうかということを期待を申し上げているということで、御理解をいただきたいと思います。

◎教育次長(細淵進君) 何点か、二中関係につきまして、御質問ちょうだいいたしましたので、順を追って御答弁させていただきたいと思います。

 最初に、補助金の関係でございますけれども、本件につきましては、対象物が焼失したということで、そういうふうな中で文部省の方としても、なかなか確認の行為が難しいということで、いろいろ御苦労されたようでございます。これらの例につきましては、全国的にも例がなかったという、そういうふうなケースだったもんですので。そういうふうな経過があったわけでございますけれども、順を追って御説明させていただきますが、これにつきましての交付決定通知につきましては、62年の7月30日付の文部省の文書をいただきまして、これの決定額といたしましては 1,984万 6,000円でございます。その後、御案内のとおり、12月補正で若干増の改修ということもございまして、 309万 7,000円を歳出面で増額補正させていただいたわけでございますけれども、最終的にはこれらの申請中に焼失したということがございまして、都といろいろ補助金の全額交付ということで、都の後押し等もいただいたわけでございますけれども、最初、交付決定通知をいただきました 1,984万 6,000円で最終的には決定がなされたというような時間的な経過でございます。

 それと、2点目にございます2月19日の事故の関係で、体育課長とのやりとりということの御質問ちょうだいしたわけでございますけれども、ただ、たまたまああいうような雰囲気の中、緊張した中で、あるいは、失礼なお言葉も、私の方も体育課長からは確認はしてございます。そういうふうな中で、非常に興奮した中で失礼な言葉を吐かれたということにつきましては、反省はいたしてございます。ただし、そのときの雰囲気というものは十分お考えいただきたいと思うわけでございます。

 それと、出口さんという方なんですけれども、当日二中の方にいらっしゃった業者の方でございますけれども、この方が検査器具を持っていかないで云々、重大な過失ではないかという御質問ありましたけれども、私たちといたしましても、業者の方につきましては、社長さん、それで、当日、学校の要望に基づきましてチェックをされました方にも私たちもお会いしてございます。これの中で、御案内のとおり、学校からの御報告が、要するに、点検要請がアンプの刺激臭がするという、そういうふうな当初のお話がございましたので、これらにつきましては、アンプということも特定されておりましたもんですから、当然、検査器具等は持っていっていなかったようでございます。これは業者の専門的な御判断があるようでございますけれども、例えば、照明が切れたとか、ブレーカーが落ちたとか、そういう場合には絶縁抵抗器でございますとか、回路計でございますとか、電流計ですか、そういうものは持っていくようでございますけれども、通報の内容がそれには値しないということで、緊急を要するということで、近くの業者でございますけれども、自転車で行った、そういうふうなお話を伺ってございます。

 それと、そのまま帰ってしまったが、消防署への連絡等ということでございますけれども、これも業者の方に確認させていただきましたけれども、当然、放送室内の点検はされまして、一応、異常を感じれば、当然、徹底的な調査はしました。ただし、その時点ではそういうふうな異常も感じませんでしたので、スイッチを切って抜けば、あとはもうそんな問題ないのではないかというような御判断がありまして帰られたようでございます。

 それと、警察の事情聴取の中で、煙の問題につきましてでございますけれども、これは学校の方からの報告で煙という断定はしてございませんけれども、ごく薄く、白いもや状のものが、これは継続的じゃないようでございますけれども、教頭先生と担任の先生がいらっしゃったときに、舞台の上空にそういうようなものがわずか漂っているのが見られた。ただし、それが煙という形では、その辺ははっきりしないということでございます。

 それと、これらにつきまして、教育委員会でそれぞれ今のお話ですと、H教諭とA君が煙の出ているのを確認したということでございますけれども、これにつきましては、私の方では、子供については直接会ってございません。当然、学校を通じまして確認をいたしてございます。

 それと、最後御質問をちょうだいいたしました異動の関係でございますけれども、これにつきましては、私たちといたしましては、校長、教頭が同時異動ということは今回初めてではございませんで、特別に他意があったわけでございません。本来のルートに基づきまして異動させていただいたというのが実態でございます。

 以上でございます。

○議長(倉林辰雄君) まだあるんですか。

 傍聴人は静粛に願います。

◆5番(朝木明代君) まず、収益事業収入について再質問させていただきたいんですが、2点ほどなんですが、1点目としまして、このように見通しが不透明で、反社会的なギャンブルに依存すべきではないと私は考えるのでありますが、理事者のお考えをお聞きしたいと思います。

 それから、後楽園の競輪の再開の動きがあるように伺っておりますが、この後楽園の競輪につきましても、当市といたしましては反対すべきと考えるわけでありますが、このことにつきましてのお考えもお聞きしたいと思います。

 続いて……

○議長(倉林辰雄君) 5番議員さんに申し上げます。議題になっております内容についてのみ疑義をただしてください。

◆5番(朝木明代君) 二中の関係で、再度質問させていただきたいんですが、7月の30日の時点で 1,984万 6,000円の交付決定の通知があったということです。それを維持してこられたなら、もっと早い時期に補正を組むべきではなかったのか。なぜ、今の時期にこのような補正を、減額の補正を組まなくてはならないのか。そのことにつきまして明確に御答弁をいただきたいと思います。

 続きまして、先ほどの火災の発生の経過の中での業者、あるいは、教頭、教師の対応につきまして御説明があったわけですが、一応、業者につきましては事情聴取をしたということです。その中で業者が、業者の事情聴取の中で、連絡があったのはアンプに問題があるという連絡があったので、アンプという特定されたものがあったので、検査器具を持たずに行ったということですが、それではこのアンプがおかしいということをだれが特定したのか。このことにつきましてどのような事情聴取をされたのか、お答えをいただきたいと思います。

 例えば、アンプという特定された中で業者、角田電業が駆けつけたとしまして、アンプの検査はどのように行ったのか。ドライバーであけてみるだけでも、素人でもかなり判断ができるものだとは思いますが、このことにつきましては、角田電業、あるいは、教頭はどのような措置をされたのか。このことにつきましても明確に答弁をいただきたいと思います。

 それから、煙状のもの、煙とは断定できなかったが、もや状のものを舞台の上で見られたということですが、私が伺ってますのは放送室に最初かぎをあけて入ったときにもこの煙があった。外からこの煙が入ってくるのかなと思って窓まであけて確かめた、それほどの煙があったというふうに私はH教師から伺っておりますが、このことにつきましても、教育委員会としてはどのような事情聴取をされているのか、お答えをいただきたいと思います。

 以上です。

○議長(倉林辰雄君) 質問の範囲内だけお答えください、議題の。

◎市長(市川一男君) 収益事業に対しまして、社会悪というか、そういう事業をやめるべきではないかということで理事者というか、御質問いただいたわけですが、御案内のように、実は、十一市の各理事さんの御推挙によって、私、管理者を仰せつかっておるわけです。したがって、理事会、またきょうも組合議員の御選出ありましたが、議会ともども、やはり、十一市事業の目的に沿って、少しでも収益を上げて、各市の福祉、公共事業の財源に、目的がそうですから、そのようにしたいということで現時点の中ではさせていただいておりますので、御理解いただきたいと思います。

 後楽園関係については、3月の議会のときにも御質問がありまして、お答えしたとおりでございます。

◎教育次長(細淵進君) 1点目の交付決定以降の補正の関係でございますけれども、これにつきましては交付決定通知をいただいた後の業務量の増がございましたので、そういうふうな形で補正が3月の方へ延びたということで、御理解いただきたいと思います。

 それと、業者、教頭の対応でございますけれども、行政報告の中でも御説明させていただきましたが、これにつきましては、2時半ぐらいから生徒に対する備品の搬入の場所の指定等の指示をマイクによってしていたわけでございます。したがって、異臭がするという報告をいただいた段階で、直観的に電源の問題ということになりますと、電源は6時ごろ放送室のは切ってございますので、まず放送室ではないかと直観的に考えまして、放送室の方へいらっしゃった。それのときに、放送室内の異臭がかなり、刺激臭でしょうか、そういうふうな刺激臭があったということで、これにつきましてのアンプではないかという特定されたのは教頭先生でございます。

 それから、煙の関係でございますけれども、これにつきましても、事故報告の中で、教頭ほか3人の先生が、これは3回目になるわけでございますけれども、点検をしたときに、先ほど申し上げましたようなものが漂っているのが見えたということでございます。そういうような形で私たちの方といたしましても、事故報告、また、直接業者、担任、校長、教頭先生、並びに、担任の先生にも内容をお聞かせいただきまして、そのままのお話を行政報告でも申し上げておりますし、今でも申し上げているわけでございますので、その辺十分御理解いただきたいと思います。

◆5番(朝木明代君) 今の次長の御答弁では、3月議会の行政報告でもそのような報告をさせていただいた、煙につきましても、そのような報告をさせていただいたというお話でしたが、3月議会ではそのような報告は学校から受けていない、学校の報告どおりにというおっしゃりながら、煙の問題は消していたわけですね。煙のようなものが漂っていたということはお認めにならなかったわけですね、3月議会では。まあ、今回、正直にお認めになったということで、そのことにつきましては評価いたしますが、アンプに原因があるというふうに教頭が判断したと……

○議長(倉林辰雄君) 傍聴人は静粛に願います。

◆5番(朝木明代君) おっしゃいますが、結果として火災発生の原因はアンプではなかったわけですね。アンプではなかったということは警察も認めているようですが、そうしますと、アンプに原因があると特定されて、業者に連絡をした教頭につきましては、この火災発生につきましてかなり重大な責任があると思われますが、教育委員会としては教頭を含め、学校側の責任につきましては……

○議長(倉林辰雄君) 静粛に願います。

◆5番(朝木明代君) どのように判断しておられるのか。角田電業、及び、第二中学校につきまして責任があるとお考えになっているのか。この辺のことを明確に御答弁いただきたいと思います。

◎教育次長(細淵進君) 煙について評価するということでございますけれども、私たちは決して隠していたわけでございませんで、行政報告の中でも煙──事故報告の中でも煙という、煙でしたという断定的なことはしてございませんので、そういうふうな形であえて申し上げなかったということで、御理解いただきたいと思います。

 それと、アンプの煙とかなんとか申し上げておりましたけれども、我々といたしましては刺激臭ということですね。学校の方からも報告を受けておりますので、それらについての判断についてはアンプであろうということを思ったということでございますので、教頭の方がですね。そういうふうな形で行動を開始されたということで、御理解いただきたいと思います。(「うるさいよ」と呼ぶ者あり)

○議長(倉林辰雄君) 傍聴人はお静かに願います。

◎教育次長(細淵進君) それと責任云々の問題でございますけれども、これらにつきましては、私たちといたしましても非常に責任を感じているわけでございますが、4月16日におきましても、消防署、警察等の事情、その後の調査結果を問い合わせてございますけれども、現在のところ、調査中ということでございます。


トラックバック

トラックバック URL
http://threesparrows.blog26.fc2.com/tb.php/19-f4e9e9bf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。